“何をやっても本当にだめな皆さんには強く言いたいんだが、愛嬌がないとだめ 救ってやろうという人間が現れないから”
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“もし誰かに期待されていたら早めにがっかりさせておいた方がいい。ほっておくと人生がいつの間にか人が期待する方向に向かい始める。”
— Twitter / 為末 大 (via raitu)
2011-05-23
(via gkojax-text)“なんでも「いいよいいよ」って許してくれる人に甘えるのは気をつけた方がよくって そーゆー人って「ok」なのでは無くて「いいよ(嫌だけど我慢できるよ)」ってだけなのね だから、その我慢の限界が来た時に一気に拒絶される しかもバチるのも嫌いな人種だから、ただただ(ごめん無理さよなら)ってなる”
本当は、生きづらさを感じている人こそ、社会にとって必要な人です。そういう人たちが感じている生きづらさの要因が少しずつ取り除かれていけば、社会は良くなります。取り除かれないにしても、生きづらさを感じている人同士が、その悩みを共有するだけでも生きていく力が得られます。だから、生きづらさを感じている人こそ死なないで欲しいのです。
末井昭「自殺」
振り返ってみると、
深く印象に残っている思い出は、
「何か起きそうで、でも何も起きなかった」
という種類のものばかりだ。
深い関係になりそうでならなかった人とか、
成功の寸前までいって取り止めたこととか。
どこにも行き着くことができず、
たくさんの可能性だけを残して
消えていった物事は愛おしい。
